新着記事

自分を取り戻す

子どもの「困った」を先回りしていた私が、見守って気づいたこと

子どもが困っていると、つい先回りして助けてしまう。そんな私が、お小遣いで困る娘にすぐ手を出さず、見守ってみました。子どもが自分で考えるのを待つ中で気づいた、「何とかしてあげなきゃ」を少し手放すことについて綴ります。
自分を取り戻す

「行きたい」と思ったから、一人で行ってみた|自分の気持ちを選べるようになった私

やりたいことがあっても、周りの反応や先のことを考えて諦めていた私。「ミッフィー展に行きたい」という自分の気持ちを選び、一人で行ってみたことで気づいた、「私はどうしたい?」を大切にすることについて綴ります。
自分を取り戻す

子どもの機嫌を気にして自分のやりたいことを諦めていた私が変わったこと

子どもと買い物に出かけ、「私も見たいものがある。でも、子どもが退屈するからやめておこう」そんなふうに考えて、見たいものを諦めた経験はありませんか?これまでの私は、子どもの機嫌を気にして、自分の「見たい」「やりたい」を後回しにしていました。「...
自分を取り戻す

行ってみなければ分からなかった|先の不安より「やってみる」を選んだ私

先日、私は娘と二人で野球観戦に行きました。野球観戦を楽しみにしていた私と、行きたくない娘。スポーツ観戦が好きではない娘が、楽しめるのか。途中で「帰りたい」と言い出さないか。帰りはおんぶになるんじゃないか。いつもの癖で先のことを考えて、「これ...