夫が変われば、私は幸せになれる。
そう思っていた私が、自分に「私はどうしたい?」と問いかけ、自分を少しずつ取り戻していくまでを書いたシリーズです。
同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
第1章 夫が変われば幸せになれると思っていた
夫に期待し続けて苦しかった頃の記事です。
「なんで私ばっかり」と感じていた頃から、期待に気づくまでを書いています。
- “我慢すればうまくいく”と思っていた私へ
- 不機嫌は言えなかった要求の代わりだった
- 夫に「察してほしい」と苦しくなっていた私が気づいたこと
- 夫の許可を待っていた私。本当は自分の答え合わせをしていただけだった
- “なんで私ばっかり”と思った時に読んでほしい|夫婦関係で苦しくなった私の気づき
- 期待するのをやめたいのに、やめられないあなたへ
- 夫に期待している限り、あなたはずっと苦しいまま
- 「夫に期待しない」は、諦めることじゃなかった
第2章 自分に意識を向け始める
夫ではなく、自分の気持ちに目を向け始めた頃の記事です。
- 私が「幸せになりたい」と本気で思った理由
- 自分を後回しにしていた私が「自分軸」で生きたいと思った理由
- 夫に期待するのをやめたら、心が少し軽くなった話
- 夫婦関係を良くしたかったのに、夫との距離は広がった
- 夫に期待をやめた私が、最初に感じた罪悪感
- 相手をそのまま見ようとしたら、余計に腹が立った
- 「夫は変わらない」と気づいた私が、まず始めたこと
第3章 自分を取り戻す
「私はどうしたい?」と問いかけ続ける中で、少しずつ自分のことが分かるようになりました。今まで気づかなかった考え方のクセや、本当の気持ちを書いています。
- 「私はどうしたい?」と自分に問いかけて気づいたこと
- 「私はどうしたい?」の答えは子どもとの時間だった
- 夫との関わり方の中で気づいた「私自身の考え方の課題」と向き合うこと
- 夫が変わらないのは、私の伝え方の問題ではなかった
▼新しい記事はこちら

「私はどうしたい?」と自分に問いかけて気づいたこと
「私はどうしたい」と自分に問いかけるようになった頃、初めは答えを見つけることに必死でした。「私は何がしたいんだろう」「どうしたら変われるかな」そんなことばかり考えていました。だけど、なかなか答えは見つかりません。「これで合ってるのかな」「意…

コメント