夫が変われば、私は幸せになれる。
そう思っていた私が、自分に「私はどうしたい?」と問いかけ、自分を少しずつ取り戻していくまでを書いたシリーズです。
同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
第1章 夫が変われば幸せになれると思っていた
夫に期待し続けて苦しかった頃の記事です。
「なんで私ばっかり」と感じていた頃から、期待に気づくまでを書いています。
- “我慢すればうまくいく”と思っていた私へ
- 不機嫌は言えなかった要求の代わりだった
- 夫に「察してほしい」と苦しくなっていた私が気づいたこと
- 夫の許可を待っていた私。本当は自分の答え合わせをしていただけだった
- “なんで私ばっかり”と思った時に読んでほしい|夫婦関係で苦しくなった私の気づき
- 夫が家事をしないのがつらい|私が苦しかったのは家事の量だけじゃなかった
- 期待するのをやめたいのに、やめられないあなたへ
- 夫に期待している限り、あなたはずっと苦しいまま
- 「夫に期待しない」は、諦めることじゃなかった
- 「ありがとう」が欲しかった私|どうして夫にこんなに認めてもらいたかったんだろう
第2章 自分に意識を向け始める
夫ではなく、自分の気持ちに目を向け始めた頃の記事です。
- 私が「幸せになりたい」と本気で思った理由
- 「どうせこう言う」と相手の気持ちを決めつけていた私|夫との関係で気づいた思考のクセ
- 自分を後回しにしていた私が「自分軸」で生きたいと思った理由
- 夫に期待しない=無関心?期待して苦しかった私が気づいたこと
- 夫婦関係を良くしたかったのに、夫との距離は広がった
- 夫に期待をやめた私が、最初に感じた罪悪感
- 相手をそのまま見ようとしたら、余計に腹が立った
- 「夫は変わらない」と気づいた私が、まず始めたこと
第3章 自分を知る
「私はどうしたい?」と問いかけ続ける中で、自分の考えや思い込みに気づき、少しずつ自分らしさを取り戻していった記録です。
- 夫に期待しないと無関心の違いとは?私が感じた変化
- 「私はどうしたい?」と考えても、すぐに答えが出なかった
- 「私はどうしたい?」と自分に問いかけて気づいたこと
- 「私はどうしたい?」の答えは子どもとの時間だった
- 私はいつも「正解」を探していた|だから自分の気持ちがわからなかった
- 夫が何もしない毎日に限界だった|離婚が頭をよぎっても動けなかった私
- 夫が変わらないのは、私の伝え方の問題ではなかった
- 私はいつも先のことばかり考えて、不安になっていた
- 子どもの機嫌を気にして自分のやりたいことを諦めていた私が変わったこと
第4章 「やりたい」を小さく行動に変えてみる
「私はどうしたい?」と問いかける中で、少しずつ見えてきた自分の「やりたい」。先のことを考えて諦めるのではなく、「まずはやってみよう」と小さく行動するようになった私の記録です。
- 行ってみなければ分からなかった|先の不安より「やってみる」を選んだ私
- 「行きたい」と思ったから、一人で行ってみた|自分の気持ちを選べるようになった私
- 子どもの「困った」を先回りしていた私が、見守って気づいたこと
- 「できなくはない」から引き受けていた私が「できません」と言えるようになった
- 「まだ使うかも」で手放せなかった私が、「今の私に必要?」と問いかけてみた
- 「この夫婦関係をどうしたい?」の答え|自分を大切にすることは、楽しいことだけじゃなかった
- 夫から「離婚したい」と言われた私|「私はどうしたい?」と問いかけて出した答え
- 「わかってほしい」を手放したら、夫との話し合いが変わった
- 「私はどうしたい?」の答えは、まだすぐには出せない|今の私が思うこと
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「私はどうしたい?」の答えは、まだすぐには出せない|今の私が思うこと
「私はどうしたい?」と自分に問いかけても、すぐに答えが出るとは限りません。今でも感情で動いたり、あとから自分の気持ちに気づいたりする私が、以前と変わったことや、今できる小さな行動について書いています。


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